みんなの体験談

排卵障害(ホルモン分泌障害)

ホルモン分泌異常で無排卵に…。
【32歳・女性】

ホルモン分泌に異常があり、無排卵状態に(排卵障害)。排卵誘発剤による治療を始めたところ。ひとまず希望を持っているが、副作用などへの不安もある。

着床障害(子宮筋腫)

原因は子宮筋腫。精神面でも辛い。
【26歳・女性】

過多月経や月経痛があって、検査すると子宮筋腫を発見、着床障害を起こしていた。そのことを家族に告げると、毎日プレッシャーで逆効果。メンタル面のケアも必要としながら、治療している。

子宮頸管経過障害(抗精子抗体)

子宮頸管通過障害も人工授精で妊娠!
【42歳・女性】

再婚したのが35歳、以降2年妊娠せず。不安になって検査をし、抗精子抗体が発覚。子宮頸管経過障害を起こしていた。抗体の程度が強いので思い切って人工授精。いまお腹には子供がいる。

精子形成障害(無精子症)

無精子症で、高度不妊治療を開始。
【26歳・女性/
31歳・男性】

新婚生活も1年が経過、妊娠せず不安に。友人のすすめで2人で検査したら、夫が無精子症(精子形成障害)と診断。精巣に精子がいない状態で、夫は落胆し性生活もなくなった…。高度不妊治療へ進もうと考えている。

卵管障害(性感染症)

クラミジア感染症から卵管障害に。
【23歳・女性】

放っておいたクラミジア症候群による炎症のため痛みがあり、病院に行くと卵管が詰まっていたことが発覚(卵管障害)。子供を考えていたので治療を開始。夫や生まれてくる子供への影響が心配だが、どう説明すべきかも悩みの種。

流産(子宮頸管無力症)

習慣性流産を夫の愛に支えられ克服。
【35歳・女性/
31歳・男性】

すでに3回の流産を経験。妊娠はするのにと落胆も激しい日々から離れるため、夫のすすめでしばし休養。病院を変えて再チャレンジすると、子宮頸管無力症と判明し、手術後、早産になることもなく子供を無事に出産できた。

HugeHugは専門医、専門家の協力・監修のもと編集されています。

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